あらためまして あんぽんたん

意識ゆるい系の日記です

応援して手放して次へ

いろんな分野の好きなものに対して感想やら要望やら応援している旨を書いて送るウィークを過ごしていたのよ。

でも直接返事がくるわけじゃないから、なんかいまいち実感がわかない。力になっているのだろうか、余計なことを言っていないだろうか自分は…って疑問に思う。

でも、ある芸人さんが「『辞めたい…』と思ったときに一人でも応援してくれたりライブ来てくれると頑張れる。その人のために頑張れる」と話していて、世の中にこの感受性があるのならばこれからも応援頑張ろう!!という気になったのだった。

自分の声でその人の活動時間が一分でも延びるのなら、いくらでも応援するよ。

しかし、変な話だけど、人気が高まってくると「もうわたしいなくてもいいね…きっと別の声がたくさん届いてるよね…」って勝手に手放してしまうので、厄介といえば厄介な衝動である。